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病気の予防

●がん検診
  子宮がん検診 乳がん検診 前立腺がん検診
対象者 30歳以上の被保険者
および被扶養者
※昭和63年4月2日以前生まれ
30歳以上の被保険者
および被扶養者
※昭和63年4月2日以前生まれ
50歳以上の
被保険者
※昭和43年4月2日
  以前生まれ
検査項目 子宮頚部細胞診検査・子宮内膜細胞診(子宮体がん検査)・子宮超音波検査のいずれかまたは全部 触診・超音波検査・X線検査(マンモグラフィー)のいずれかまたは全部 腫瘍マーカー
(PSA)
補助額 1,500円までの実費 3,800円までの実費 3,000円までの
実費
市町村で実施するがん検診の一部負担金は補助の対象になりません。
年齢は、平成30年4月1日現在

実施期間 平成30年4月1日〜平成31年3月31日
受診回数 各検診につき1人あたり年度内1回
申込手続き 必ず受診日の3週間前までに、健保組合に「人間ドック申込書兼がん検診申込書を提出してください。
検査機関 人間ドック契約健診機関または任意の医療機関など
補助額 上記表のとおり。但し、以下の場合は補助の対象となりません。
人間ドック標準検査項目に上記健診内容が含まれている場合。
女性で生活習慣病予防健診(施設型・巡回型)を受診した場合。(健診に上記項目が含まれるため)
市町村のがん検診を受診した場合。
受診方法
検診を希望する方は、各自で健診機関に予約をしてください。
受診者は、健診機関による検査結果の説明を受けてください。また、「再検査」「要精密」「要治療」と判定された場合は、健診機関に相談のうえ、必要に応じて医療機関で受診してください。
検査料の支払い
契約・契約外を問わず当日検査終了後、検査料を全額支払い、受診者個人名で領収書の交付を受けてください。
「人間ドック・がん検診補助額請求書に記入のうえ、必ず領収書原本(受診者個人名宛)と検査結果の写しを添付し、健保組合に提出してください。内容を確認したうえで、受診者の指定した口座に補助額を振込みます。
※領収書は、受診者個人名(会社名等は入れないよう)で交付を受けてください。



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